スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」で若く美しく生きる

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スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」の通信販売

午前9:00〜午後6:00まで、TEL(06-6712-6868)でのご注文・相談可。メールでのご注文は、24時間OKです。

免疫ミルク「サステナ」
免疫ミルク「サステナ」の送料・代引手数料は無料

世界に愛され続けて50年、
あなたの健康本能を目覚めさせる
スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」
スターリミルク「サステナ」は、
免疫抗体食品研究協会の推奨品です。

スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」

内容量: 1箱 (22g×30袋) 約1ヵ月分

18,900
(税込)

内容量: 1箱 (11g×30袋) 約1ヵ月分

9,450
(税込)

免疫ミルク「サステナ」の主な成分
脱脂粉乳(SMP)+乳タンパク濃縮物(MPC)

栄養成分表示 1袋(22g)あたり
熱量:79Kcal
たんぱく質:9.2g
脂質:0.2g
炭水化物:10g
ナトリウム:68mg
カルシウム:320mg
※11g 包装製品は上記の半分

お召し上がり方
1日に1〜2袋を目安に、水かぬるま湯 (1袋あたり100〜150ml)に、溶かしてお召し上がりください。

・50℃以下のお湯でお召し上がりください。
・ミキサーなどで拡販しないでください。
・ミルクアレルギーの方は使用しないでくだ
 さい。

スターリミルク(免疫ミルク)サステナ



免疫ミルク「サステナ」のクオリティ

本来、人の体には、健康であり続けようとする"健康本能"が備わっています。
しかし残念ながら、この素晴らしい力は、加齢などによって、弱まってしまいます。
どうすれば、体の中の本能を目覚めさせ、高めていくことができるのか、
その答えが、免疫ミルク「サステナ」です。

免疫ミルク([英]Immune milk、Immunized milk [学名])は、無毒化したヒト腸管由来の病原性細菌(26種)をワクチンとして投与した雌牛から搾乳したミルクのことで、1961年に、米国のスターリ研究所にて基礎的実用化に成功したものです。

『日本でも独立行政法人の国立健康・栄養研究所のホームページに免疫ミルクの記載がありますが、スターリ研究所の製法によるものが定義されており、免疫ミルクといえるのはスターリ研究所のスターリミルク「サステナ」だけです。』(野本亀久雄

超免疫技術で作られるスターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」

大自然で育った健康な乳牛に、ヒトが感染しやすい26種類の悪玉細菌を無害化、無害化したワクチンを連続投与する。

母牛体内で、ワクチンに対して免疫活動が始まり、抗体が作られる。さらに、過免疫状態になるため、抗炎症物質などの生理活性物質が作られる。

人間の健康のための抗体成分と、生理活性物質などの有効成分や、栄養素などを豊富に含む免疫ミルクとなる。


スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」の安全性


MPC配合で新しくなった、スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」

免疫ミルクとは通常、低温殺菌、脱脂、濃縮工程を経て得られた粉末状の製品群をさします。

製品形態の原料素材としては、
・脱脂粉乳タイプ(SMP=Skim Milk Powder)、
・乳タンパク濃縮物(MPC=Milk Protein Concentrate)、
・乳清タンパク濃縮物(WPC=Whey Protein Concentrate)
の3種類があります。

免疫ミルク「サステナ」は、脱脂粉乳タイプ(SMP)に乳タンパク濃縮物(MPC)を配合した、
100%天然のスターリミルクです。

  スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」は、こんな方にお勧め

母子免疫の機能に着目した超免疫技術によって製造されたオトナの免疫ミルクそれが「サステナ」です。
機能成分を豊富に含み、独自の技術により、成分の活性が失われないようにつくられています。
高たんぱく、高カルシウム、低脂肪の理想的な栄養食品です。

体感率74.9%!
主力商品「サステナ」の驚愕のパワー

・免疫研究の世界で世界40ヶ国230以上の特許を持ち、50年以上の歴史を持つ米スターリ研究所が
 超免疫技術を武器に日本上陸!
・40年間にわたる延べ3万人の試飲調査で、74.9%の体感率が証明された商品力!
・Y乳業、E製薬、Y社、T食品など日本の大手企業が研究協力し商品力を実証!


スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」が選ばれる4つの理由


スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」の確かな手ごたえと結果  スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」の安心と安全を支える品質管理

世界的免疫学の権威である野本亀久雄教授(現九州大学名誉教授)を中心とした、国内の研究チームによる臨床試験でも、80%以上のユーザーから喜びの声が届きました。これは、免疫ミルクの確かな手ごたえが証明された結果です。

原料に使われているのはニュージーランドで特別な環境のもと育てられた健康な牛のミルクだけです。スターリミルクにはそのほかの余計な成分は含まれていません。また、厳しい審査で知られる米国の食品医薬品局および農務省からも安全性が認められています。

スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」の世界が認める230もの特許技術 スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」のコップ一杯で続けられる手軽さ

抗体や豊富な栄養素の成分活性が失われないよう独自の加工技術で製造されています。誕生から50年以上もの間、世界で愛され続けている背景には、決して真似のできない高い技術力があります。

生乳100%から作られていますが、日本人の体質に合うよう乳糖を除去して、飲みやすくしています。牛乳、乳製品が苦手な方、お子様や、お年を召した方でも、毎日手軽にはじめられる健康法です。



スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」へのよくある質問

Q1. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、食品ですか?薬ですか?
健康食品です。薬ではありません。
「サステナ」は、免疫力が未だ十分でない生まれたばかりの赤ちゃんが、母乳より免疫力を得ることで様々な病気にかかりにくくなるという「母子免疫メカニズム」を乳牛に活用して作られた健康食品です。

Q2. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、育児用ですか?
育児用調製粉乳として開発されたものではありません。
「サステナ」は育児用調整粉乳のように、ミネラル等の成分は調整されておりませんので、赤ちゃんにはたんぱく質やミネラルの量がやや多く負担がかかり過ぎます。育児用調製粉乳の代替品として用いることはできません。

Q3. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、こどもが飲用しても大丈夫ですか?
すでに離乳していて市販の牛乳が飲めるお子様であればお飲みいただけます。
スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」20gが約200mlの牛乳と同じ位の栄養分を含んでおりますので、飲む分量を調整ください。

Q4. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、市販の牛乳のように液体ですか?また市販の牛乳との違いは?
液体ではありません。粉末のスキムミルク(脱脂粉乳)です。水に対する溶け具合、味なども市販のスキムミルクとほぼ同じです。

Q5.スターリミルク(免疫ミルク) 『サステナ』の飲み方を教えてください。
紅茶、ココア、コーヒー、乳酸菌飲料、牛乳、はちみつ、ヨーグルト等と混ぜてもおいしくお飲みいただけます。

Q6. 体調がよくても『サステナ』を飲んでも良いのですか?
はい。さらなる健康維持にお役立て下さい。

Q7.スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、遺伝子組み替え輸入食品ではありませんか?
『サステナ』 は遺伝子組み替え食品ではありません。

Q8. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』は、機能性因子を添加されたものですか?
いいえ、違います。『サステナ』は100%天然の牛乳を脱脂し、粉末にした無添加、無調整の健康自然食品です。中に含まれている機能性成分は独自の「乳牛に対する超免疫バイオ技術」を用い、乳牛に無害化したワクチンを投与することでミルクより得たもので、添加したものではありません。

Q9. スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』の副作用や安全性について
天然の牛乳ですから、体に悪影響の心配はありません。
ただし、乳製品に対してアレルギーのある方は御遠慮下さい。米国FDA(米国食品医薬品局)および農務省から製品の安全性が認められています。

Q10. 妊娠中や授乳期問中でもスターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』を飲んでも大丈夫ですか?
妊娠中の方はご遠慮ください。一方、授乳期間中の女性には最適です。スターリミルク(免疫ミルク)『サステナ』には豊富なたんばく質や糖類がバランスよく含まれています。


免疫ミルク「サステナ」ストーリー

“メタボリック”が時代のキーワードとなり、超高齢化社会を迎えている今の日本。
病気になってから治す「治療医学」ではなく、
病気になる前に自分自身で健康を守っていく「予防医学」の重要性が
ますます高まってきています。

大切なのは、単に長生きすることではなく、長く健康であり続けること。
長寿大国といわれて久しい日本を、本当の意味での“健康大国”にするために・・・

免疫ミルク「サステナ」のストーリー(物語)は、ドラマチックで繊細、若く美しく生きる「持続力」を提供いたします。


免疫ミルク「サステナ」ヒストリー

母子免疫のアイデアを持って免疫ミルクの研究のために、1958年スターリ研究所を設立したラルフ・J・スターリ母子免疫のアイデアを持って免疫ミルクの研究のために、1958年スターリ研究所設立

スターリ研究所 ラルフ・J・スターリ、日本ではあまり知られていない人物ですが、実は、缶ビールなどのプルトップを考案した、米国を代表する発明家・事業化です。彼は、プルトップの特許によって得られた莫大な利益を人々に役立つ研究に投じたいと考えていました。そんなときに出会ったのが、“母子免疫”のしくみを応用したミルクのアイディアです。彼はすぐに全米から優秀な研究者たちを招聘し、スターリ研究所を設立。この特別なミルクの研究をスタートしました。


1961年母子免疫のしくみを応用した免疫ミルクの開発に成功

スターリミルク(免疫ミルク)当時、すでに、“母子免疫”の仕組みを応用したミルクのアイディア自体は存在していたものの、まだ誰も安定的に製造する技術を発見できていませんでした。スターリ研究所は日夜、母子免疫に関する組織的な研究を進め、1961年、ついに、その特別なミルク「スターリミルク」の基礎的な開発に成功したのです。


1987年「スターリミルク(免疫ミルク)」の生産開始

スターリミルク(免疫ミルク)は、今はニュージランドで育てられた乳牛から生産 「スターリミルク」は、特別に育てられた牛のミルクが原料となります。当初は、ラルフ・J・スターリが所有していた米国オハイオ州の広大な牧場で乳牛を育てていましたが、1987年、世界有数の酪農王国・ニュージーランドへ飼育の拠点を移動。現地の酪農家と特別契約を結び、天然の牧草だけで育った乳牛のミルクを得て、本格的な商業的生産を開始しました。


スターリミルク(免疫ミルク)を、1990年九州大学で安全性と有用性について研究

スターリミルク(免疫ミルク)を研究する九州大学 「スターリミルク」の評判は徐々に広がり、世界中の医療機関や学会も注目。日本の免疫学の権威である九州大学名誉教授で、当時九州大学生体防御医学研究所々長であった野本亀久雄先生とそのグループが、「スターリミルク」の有用性と安全性について基礎研究を開始し、その実証結果は、さまざまな学会で発表されています。現在も九州大学をはじめ多くの研究機関が「スターリミルク・サステナ」の研究に参画しています。


スターリミルク(免疫ミルク)、米国で最も厳しいとされる食品安全基準2004年「GRAS」を取得

米国で50年以上に渡る試飲調査の実績があるスターリミルク(免疫ミルク) その開発以来、米国で50年以上に渡る試飲調査の実績がある「スターリミルク」は、米国食品医薬品局や農務省から安全性が認められており、2004年には、米国で最も厳しいとされる食品安全基準「GRAS(Generally Recognized As Safe)」の認証も取得しました。



スターリミルク(免疫ミルク)普及のために、2008年「スターリジャパン」誕生

スターリ研究所アジア支社が直接出資する日本法人として誕生したスターリジャパン 日本での「スターリミルク」の普及を進めるため、従来ルートとの独占契約を解消し、 スターリ研究所アジア支社が直接出資する日本法人として誕生したスターリジャパン。ラルフ・J・スターリが描いた夢を継承し、15年前に初めて「スターリミルク」を日本に紹介した大谷悟が代表に就任。人々の健康を持続的にサポートしていくためには、提供する製品も、その販売スタイルも持続可能なものでなければならないと考え「サステナブル(=持続性)」を事業コンセプトにしています。


「持続」という名の、健康本能ミルク「サステナ」発売

100%自然の恵みにこだわって製造された免疫ミルクが「サステナ」 これまで「スターリミルク」で培ってきたあらゆる技術とノウハウを結集し、「新スターリミルク・サステナ」が日本で発売されました。。牧草だけで育てた乳牛からの生乳のみを原料として使用し、一切の添加物や混ぜ物をしていない100%自然の恵みにこだわって製造されたスターリミルクが「サステナ」です。スターリジャパンは「サステナ」でより多くの皆様の健康維持をサポートしていきます。


TOMORROWトータルサーポートによるさらなるプロジェクト開始

目的や悩みに応じてお届けする免疫ミルク「サステナ」 たとえば、目的や悩みに応じて健康食品を処方しお届けする「テーラーメイドサプリメント」や、サステナブルアドバイザーやWEBシステムを通じて、健康管理をサポートしていくプログラムなど、スターリジャパンは今後も、一人ひとりの持続的な健康の実現を様々な側面から支援していくプロジェクトを展開していきます。





免疫ミルク「サステナ」の品質管理

「スターリミルク」は、ニュージーランドで、天然の牧草だけで育った乳牛のミルク


「スターリミルク」は、ニュージーランドの大自然の中で、天然の牧草だけで育った乳牛のミルクで作られています。現地の酪農家と契約し、徹底した品質管理のもと、生産されています。

牛の個別データは、全てコンピューター管理




牛は固体識別され、専属の獣医が毎日、健康状態はもちろん、搾乳量をチェックしています。牛の個別データは、全てコンピューター管理されています。

「スターリミルク」の品質は、常にスターリ研究所の品質検査室でチェック


「スターリミルク」の品質は、常にスターリ研究所の品質検査室でチェックされています。




免疫ミルク「サステナ」のサイエンス

スターリミルク(免疫ミルク)「サステナ」のサイエンス

スターリミルク「サステナ」はアメリカで50年、アジアやニュージーランドでも20年以上にわたる研究開発が継続して進められてきた「免疫ミルク」を商品化した製品です。

「持続」という名のミルク「サステナ」はその研究開発においても、たゆまぬ努力を続けています。人間の免疫システムに対する免疫ミルクの有用性の解明、品質の改善、さらに飲みやすくおいしい形態の開発など、持続する研究開発により、「サステナ」はこれからも、そして50年後もますます進化をつづけてまいります。

免疫ミルク「サステナ」を支えるおもな研究開発陣
1958年〜現在

スターリ研究所 (オハイオ州、米国)
*ワクチンの開発から、超免疫技術の確立
*免疫ミルクの有用性の検証(オハイオサーベイ)
*免疫ミルクの安全性の確認(GRAS取得)

1988年〜現在

デイリーリサーチ研究所(パーマストンノース、ニュージーランド)
*ワクチンの安全性検証
*免疫ミルクの商業的製造方法の確立

1990年〜1992年

ABミルク研究グループ(九大および大手企業5社)
*免疫ミルクの安全性と有効性の検証(野本亀久雄名誉教授)

1993年〜現在

九州大学生体防御医学研究所 (福岡、日本)
*免疫ミルクの有用性の検証(吉開泰信教授、九大副学長)

免疫ミルク「サステナ」を支える主な特許

免疫ミルク「サステナ」は現在も多くの研究開発が継続して進められており、これらの成果が新たな特許として追加され、今後もますます進化をつづけてまいります。

免疫ミルク「サステナ」を支える主な特許」をご参照ください。

免疫ミルク「サステナ」を支える科学的研究成果

免疫ミルク「サステナ」の研究は、過去50年にわたり多くの第一線の研究者たちによってその安全性、有用性、そしてメカニズムの解明が研究されてまいりました。これらの継続と積み重ねが免疫ミルク「サステナ」の真の価値であり、他の健康食品やサプリメントとは一線を画す最大の所以であります。

スターリ研究所やその他の免疫ミルク研究機関が行った科学的研究に関する文献の主なものは、
免疫ミルク「サステナ」を支える科学的研究成果」をご参照ください。


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